みなさんと一緒に、秦野を次のステージへ
今、秦野市はまちづくりのターニングポイントを迎えています。誰もが安心して暮らし、未来への希望を育むまちを目指す5つのプロジェクトを柱に、新しい秦野の姿をともに創っていきます。健やかで安全な暮らし、女性と子どもが輝く環境、表丹沢(OMOTAN)の魅力づくり、小田急線4駅周辺のにぎわい創造、そして新東名・246号バイパスを生かした産業観光振興。これらの取り組みは、秦野の可能性を大きく広げ、まちの未来を確かなものにするための土台です。さらに、新たな「はだの」創造プロジェクトでは、デジタルの活用、ゼロカーボン、豊かな水や自然資源の活用など、持続可能で快適な暮らしを実現する挑戦を続けます。一歩ずつ、しかし着実に。市民のみなさんと力を合わせ、秦野をもっと魅力あるステージへと進めていきます。
秦野市長 高橋 昌和
高橋まさかずは実現します!
新たな都市像『水と緑に育まれ
誰もが輝く暮らしよい都市(まち)』はだの2030プラン

誰もが健康で共に支え合うまちづくり
- 健 康
- 健康で暮らせる環境づくりの推進
- 福 祉
- 誰もが安心して暮らせる地域共生社会の実現
- 子育て
- 若い世代の結婚と出産・子育ての希望をかなえる社会環境づくりの推進

生涯にわたり豊かな心と健やかな
体を育むまちづくり
- 教 育
- 子どもたちの生きる力を育む教育環境づくりの推進
- 生涯学習
- 生涯にわたり学び生かす環境づくりの推進
- 文化芸術・平和
- 豊かな市民文化と平和意識を育む環境づくりの推進
- スポーツ
- 生涯にわたりスポーツを楽しめる環境づくりの推進

名水の里の豊かな自然と共生し
安全安心に暮らせるまちづくり
- 環 境
- 環境と共生する快適な暮らしの確保
- 農 業
- 地域特性を生かした都市農業の振興
- 林 業
- 持続可能な森林整備と里山林の保全
- 安心・安全
- 市民の生命と暮らしを守る安全安心な生活環境づくりの推進
- 上下水道
- 安全安心な上下水道の持続

住みたくなる訪れたくなる
にぎわい・活力あるまちづくり
- 都市整備・交通
- 暮らしやすく活力ある都市機能の維持・充実
- 観光振興
- 多くの人が訪れたくなる観光の振興
- 工業振興
- 地域に根差した活力ある工業の振興
- 商業振興
- 魅力とにぎわいのある商業の振興
- 住環境
- 良好な住環境の創出

市民と行政が共に力を合わせて
創るまちづくり
- 地域運営
- 協働による地域運営の推進
- 行財政運営
- 市民に信頼される持続可能な行財政運営の推進
高橋まさかずプロフィール
| ■氏 名 | 高橋 昌和 (たかはし まさかず) |
|---|---|
| ■住 所 | 秦野市西大竹134番地 |
| ■生年月日 | 昭和31年10月18日(69歳) |
| ■学 歴 | 昭和44年3月 秦野市立北小学校卒業 昭和47年3月 秦野市立北中学校卒業 昭和50年3月 神奈川県立厚木高等学校卒業 昭和54年3月 法政大学社会学部社会学科卒業 |
| 昭和54年4月~ 平成14年3月 |
秦野市役所採用
(福祉課、職員課、横浜銀行へ派遣、開発調整課、広報広聴課、企画課、まちづくり推進課勤務) |
|---|---|
| 平成14年4月 | 秦野市企画部企画課長 |
| 平成20年4月 | 秦野市環境産業部長 |
| 平成23年4月 | 秦野市財務部長 |
| 平成26年4月 | 秦野市福祉部長(兼)福祉事務所長 |
| 平成29年3月 | 秦野市役所を定年退職 |
| 平成30年1月 | 秦野市長就任 |
| 平成10年4月 | 秦野市立南が丘小学校PTA会長 |
|---|---|
| 平成13年4月 | 秦野市体育協会南支部役員 |
| 平成17年6月 | 神奈川県立厚木高等学校同窓会理事(現職) |
| 平成28年4月 | 保護司(現職) |
| 平成29年4月 | 社会福祉法人常成福祉会評議員 |
| 平成30年4月 | 秦野市柔道協会顧問 (現職・柔道三段) |
|
・秦野市伊勢原市環境衛生組合 組合長
・神奈川県森林協会 会長 ・神奈川県道路利用者会議 会長 ・厚生労働省社会保障審議会 臨時委員 |


